ヒプノセラピー資格をとる催眠療法スクール

トップ

 > 

前世療法ブログ 過去の記事

 > 

第2章 洞窟での死、少女キャベッツアの恐怖

第2章 洞窟での死、少女キャベッツアの恐怖

0008.洞窟に閉じ込められ、弟は死にました・・・

「今、どこにいるのですか?」という私の問いに、

「穴の中です。・・・いえ、洞窟の中です。真っ暗です。とても、ジメジメした場所です。私の他にもたくさん人がいます」

彼女は緊張した面持ちで話し出しました。しかし、今度は怖がらず、冷静にその前世を追体験しているようです。

口調は穏やかで、そして、ささやくように小さな声で私の質問に答えていきます。

「私は女の子です。年齢は、12歳です。髪の色は明るい茶色だと思います。周りには病気の人もたくさんいます。息絶え絶えの人も何人かいます。

洞窟の中の人たちはみな、老人か子供か女性ばかりです。この洞窟には、出入り口などはありません。密閉されているようです。そして、真っ暗です。

私は喉がカラカラでもう死にそうです。もうだめだと思います。」

彼女の顔は苦痛にゆがんでいました。まぶたはぴくぴくと痙攣し、あちらこちらを見回しているようです。

「どうして、その洞窟にいるのですか?」との質問に

「閉じ込められたからです。他の部落の人たちが私たちの部落に攻めてきて、私たちをここに閉じ込めたからです。弟も一緒です。私は、弟を守りたい。でも、もう弟の唇はカラカラに渇いて死んでしまいました。」



→ 筆者 ソウルミッション・セラピスト 中野日出美の プロフィール

おかげさまでメルマガ読者様が15,000人を越えました♪
どうもありがとうございます! 心から感謝いたします!!!

このブログの前世療法の生々しい体験談事例などをもとに、プロ現役ヒプノセラピスト 中野日出美実践的に解説する前世療法専門メルマガです。
前世療法ヒプノセラピー催眠療法)の基礎知識から、セラピーで求められる高度な技術まで、ヒプノセラピストになるために不可欠な情報が満載の無料メールマガジンをぜひご購読ください!

メルマガ登録・解除 ID: 0000289610
前世療法137回の前世を持つ少女が見た生と死の記録
   
バックナンバー powered by まぐまぐトップページへ

0009.悲惨な洞窟の中

そこで、私は彼女にその前世での細かい状況を聞いていきました。

「はじめは、その洞窟はちゃんとした出入り口があって、そこから敵の兵士が水などをくれました。しかし、ある日、大きな岩でその出入り口を外側から閉じられてしまいました。洞窟の前には兵士が二人立っていて、私たちを見張っています。」

彼女の閉じられたまぶたは、ぴくぴくと動きまるで、目をつむりながら、あたりを見渡しているかのようです。

「閉じ込められた洞窟の中は、水もなく、光もなく、ジメジメした不衛生な環境のため、すぐに病気が蔓延し始めました。周りの人たちは最初は混乱し、気が狂ったように叫び続けたり、泣き出したりしていました。」

「でも、時間が経つにつれて、静かになっていきました。それは、みんなが、徐々に弱ってきたからです。

怖がる弟を最初は勇気づけていたのですが、弟はまだ幼く、すぐに衰弱し始めました。私にできることは何もなく、励ますことしかできませんでした。

弟が動かなくなって少し経ったあと、私も自分が死に近づいていることに気づきました。喉が渇きすぎて、唇はかさかさになり、喉の奥が張りつくような感覚に苦しめられています。」

実際、催眠中の彼女のくちびるは乾き、何度も、ごくりと唾を呑み込むようなしぐさをします。



→ 筆者 ソウルミッション・セラピスト 中野日出美の プロフィール

おかげさまでメルマガ読者様が15,000人を越えました♪
どうもありがとうございます! 心から感謝いたします!!!

このブログの前世療法の生々しい体験談事例などをもとに、プロ現役ヒプノセラピスト 中野日出美実践的に解説する前世療法専門メルマガです。
前世療法ヒプノセラピー催眠療法)の基礎知識から、セラピーで求められる高度な技術まで、ヒプノセラピストになるために不可欠な情報が満載の無料メールマガジンをぜひご購読ください!

メルマガ登録・解除 ID: 0000289610
前世療法137回の前世を持つ少女が見た生と死の記録
   
バックナンバー powered by まぐまぐトップページへ

0010.早く楽に死にたい・・・

「私は若かったので、周りの人たちよりも長い間生き延びました。どうして、こんなめにあうのだろうかと思っています。

何も悪いことをしていないのに・・・・。

あるとき突然、違う部落の人たちが攻めてきて、わたし達は、あっという間にここに閉じ込められました。」

彼女は眉間にしわを寄せながら、しわがれたような声で話します。

「初めは老人などや小さな子供たちが、下痢をしたり、吐いたりし始めました。洞窟の中はひどい臭いです。でも、すぐに気にならなくなります。慣れてしまうのです。そうして、徐々に衰弱して、死んでいきます。

弟が生きているうちは、なんとか逃げられないだろうかと考えていました。でも、弟が死ぬことを悟ってからは、あきらめました。
私は、弟がぐったりと衰弱し始めてからは、もう、弟にがんばって欲しいとは思いませんでした。

なるべく、早く、楽に弟が死んでいけたらいいのに。と考えていたのです。」

また、ここで彼女は涙ぐみます。

「そして、今では、自分も早く楽になりたいと思っています。もう、洞窟のなかの誰もがあきらめきっていて、小さな子供が死んでも、母親も叫びだしたりはしません。ただ、呆然としています」



→ 筆者 ソウルミッション・セラピスト 中野日出美の プロフィール

おかげさまでメルマガ読者様が15,000人を越えました♪
どうもありがとうございます! 心から感謝いたします!!!

このブログの前世療法の生々しい体験談事例などをもとに、プロ現役ヒプノセラピスト 中野日出美実践的に解説する前世療法専門メルマガです。
前世療法ヒプノセラピー催眠療法)の基礎知識から、セラピーで求められる高度な技術まで、ヒプノセラピストになるために不可欠な情報が満載の無料メールマガジンをぜひご購読ください!

メルマガ登録・解除 ID: 0000289610
前世療法137回の前世を持つ少女が見た生と死の記録
   
バックナンバー powered by まぐまぐトップページへ

0011.前世での私の名前は・・・

ここからは、彼女のこの前世での洞窟に閉じ込められる以前の生活を聞いています。

「ブロッコリーみたいな森が見えます。私は、長い草のたくさん生えた崖の上から、森を見下ろしています」

「円錐状のテントで私たちは暮らしています。何個かの家族が1ヶ所にかたまって、小さな部落を形成しています。私には、優しい父と母とまだ小さい弟がいます。お父さんは、顔中が髭で覆われています。お母さんは、額に細い布を巻きつけています」

彼女はここでお母さんが額に巻きつけていた布の模様をはっきりと思い出し、催眠からさめた後に私に教えてくれました。

まるで、折れ線グラフのような直線的な模様で、テントにも同じ模様がついていたようです。彼女自身も額にその布を巻きつけていたようです。

「私は走ることがとても好きです。いつも森の中を駆け抜けるようにして遊んでいます。お母さんは、私の名前を呼んでいます。でも、今の私には、その名前を発音できません」

彼女はここで「キャベッツア・・・とかそういう風に聞こえますが、うまく発音できません」と言っています。



→ 筆者 ソウルミッション・セラピスト 中野日出美の プロフィール

おかげさまでメルマガ読者様が15,000人を越えました♪
どうもありがとうございます! 心から感謝いたします!!!

このブログの前世療法の生々しい体験談事例などをもとに、プロ現役ヒプノセラピスト 中野日出美実践的に解説する前世療法専門メルマガです。
前世療法ヒプノセラピー催眠療法)の基礎知識から、セラピーで求められる高度な技術まで、ヒプノセラピストになるために不可欠な情報が満載の無料メールマガジンをぜひご購読ください!

メルマガ登録・解除 ID: 0000289610
前世療法137回の前世を持つ少女が見た生と死の記録
   
バックナンバー powered by まぐまぐトップページへ

0012.父と母の血しぶきを浴びた

「部落の男の人たちは狩りに出かけ、獣の肉をとってきます。それを鍋で煮て食べるのです。食事はいつもそのような感じです。

お父さんは、食事をしながら、よく私に星のことや、人の生き方について教えてくれました。私は、お父さんが好きです。

そのうち私は、11、12歳になり、同じ部落の男の人との結婚の話も進んでいました。母のようにこれからも生きるのだとみじんも疑っていませんでした。

しかし、ある時、別の部落の人たちが私たちの部落に突然、攻め入ってきて、私と弟の目の前で、父と母を袈裟懸けに刃物で切りつけ、私はたくさんの血しぶきを浴びました」

彼女はこのとき、敵の部族が使っていた武器について、説明してくれています。

「農業をするときに使う鎌のような形のものや、石を鋭く研いだ剣のようなものです。でも、それは多分武器ではなく、普段、仕事や生活に使っていたものだと思います。

私も殺されると思ったのですが、何がなんだかわからないうちに、他の生き残った人たちと共に洞窟に閉じ込められました。泣きじゃくる弟を抱きかかえて、なだめるのに必死でした。

彼らは、私たちを飢え死にさせて殺すつもりだったようです。男の人たちはほとんど切りつけられて殺されました。しかし、弱い老人や子供などは、洞窟に閉じ込めて穴を塞ぎ、死ぬまで開けないようにしたのです」



→ 筆者 ソウルミッション・セラピスト 中野日出美の プロフィール

おかげさまでメルマガ読者様が15,000人を越えました♪
どうもありがとうございます! 心から感謝いたします!!!

このブログの前世療法の生々しい体験談事例などをもとに、プロ現役ヒプノセラピスト 中野日出美実践的に解説する前世療法専門メルマガです。
前世療法ヒプノセラピー催眠療法)の基礎知識から、セラピーで求められる高度な技術まで、ヒプノセラピストになるために不可欠な情報が満載の無料メールマガジンをぜひご購読ください!

メルマガ登録・解除 ID: 0000289610
前世療法137回の前世を持つ少女が見た生と死の記録
   
バックナンバー powered by まぐまぐトップページへ

0013.襲われた理由

「なぜ、彼らはすぐにあなた達を殺さなかったのですか?」

「それは、彼らのすべてが本当は残虐な行為を望んでいたわけではないからです。普段は、彼らもわたし達と同じように生活している普通の人々です。彼らにも奥さんや子供がいるのです。だから、なるべく、自分の手で、女の人や子供を殺したくはないのです」

「では、なぜ、かれらは、あなた達の部落を襲ってきたのですか?」

彼女は、間をおかずに答えました。

「水です・・・・。水が原因のようです。水がなにか恐ろしい病気の原因だと彼らは思い込んでいます。そのために私たちの部落を消滅させて、病気を食い止めようとしています。

わたし達の小さな部落の水の供給場が、すでに汚染されていると、彼らは思っているようです。でも、実際には、それは勘違いです。伝染病の原因は水ではなく、何かの小動物が媒体となっています」

前世のキャベッツア(彼女がそのとおりには発音できていないという前世での名前)には、むろん、当時自分の部落が襲われた理由や、伝染病の原因などは、わかりはしませんでした。

しかし、今、生まれ変わって新しい現代の情報をもっている彼女の知識のフィルターを通すことによって、当時わからなかったことが、わかるようです。

「キャベッツアさんが生まれた国の名前、もしくは場所などはわかりますか?」という私の質問に彼女は、「・・・・ハンガリーの辺りだと思います」と答えました。



→ 筆者 ソウルミッション・セラピスト 中野日出美の プロフィール

おかげさまでメルマガ読者様が15,000人を越えました♪
どうもありがとうございます! 心から感謝いたします!!!

このブログの前世療法の生々しい体験談事例などをもとに、プロ現役ヒプノセラピスト 中野日出美実践的に解説する前世療法専門メルマガです。
前世療法ヒプノセラピー催眠療法)の基礎知識から、セラピーで求められる高度な技術まで、ヒプノセラピストになるために不可欠な情報が満載の無料メールマガジンをぜひご購読ください!

メルマガ登録・解除 ID: 0000289610
前世療法137回の前世を持つ少女が見た生と死の記録
   
バックナンバー powered by まぐまぐトップページへ

0014.死そして中間世へ

そうして、彼女はこの前世での死を迎えます。ここからは、中間世での経験です。

中間世とは、生と生のはざ間であり、死んでから、次の人生までの間を過ごすところのようです。

ここでクライアントさんたちは自分の超意識やハイヤーセルフ、または、亡くなった人たちと再会することが多いのです。

「気づいたら死んでいました。喉の渇きも体の痛みもなくなっており、とても楽です」

彼女の眉間にきざまれた、しわは消え、穏やかな表情に変わります。

「光に包まれた誰かが私に話しかけています。今、私をねぎらうような言葉をかけてくれました。

私は、この人生で人間というのは、特に自分が悪いことをしていなくても、理不尽な仕打ちを受けることがあるのだということを学びました。それを光に包まれた存在が私に教えてくれています」

「光に包まれたその存在は、あなたにとって、どのようなものなのか、わかりますか?」



→ 筆者 ソウルミッション・セラピスト 中野日出美の プロフィール

おかげさまでメルマガ読者様が15,000人を越えました♪
どうもありがとうございます! 心から感謝いたします!!!

このブログの前世療法の生々しい体験談事例などをもとに、プロ現役ヒプノセラピスト 中野日出美実践的に解説する前世療法専門メルマガです。
前世療法ヒプノセラピー催眠療法)の基礎知識から、セラピーで求められる高度な技術まで、ヒプノセラピストになるために不可欠な情報が満載の無料メールマガジンをぜひご購読ください!

メルマガ登録・解除 ID: 0000289610
前世療法137回の前世を持つ少女が見た生と死の記録
   
バックナンバー powered by まぐまぐトップページへ

0015.光の存在からのメッセージ

「今、聞いてみます・・・・。特に、私個人のための存在ではなく、私の魂のグループ全体の一部のようなものだと言っています。

そのグループ全体のなかで、特に、進化した部分のようです。私の魂がこれまで、何度も生まれ変わり、さまざまな経験をしてきたことを統括して、次の学びへと進むための役割を担っているようです」

彼女は、この時点でハイヤーセルフという言葉を知りません。

しかし、私は今までの経験から、彼女がコンタクトをとっているのは、ハイヤーセルフであると直感していました。

「その光の存在が言うには、私の数々の人生には、人を虐げたことも、逆に今回の人生のように虐げられたこともあるそうです。

今回は、理不尽に虐げられる立場である人生を学びました。12歳という短い人生でしたが、私の今回の人生は、あの最期のときを経験するためにあったのだということがわかりました」

「不思議と私は、先ほどの人生に対する恐怖や恨みを今は感じません。どちらかというと経験できてよかったと思っていることに自分でも驚いています。

私が、夜が怖かったり、1人でいるのが怖い原因のひとつとして、すべてではないですが、今回の人生が大きく関係しているようです」

まるで、大人の口調で彼女は話します。もともと大人っぽい子ではありますが、中間世での経験を語る彼女は何かを超越したかのような雰囲気です。



→ 筆者 ソウルミッション・セラピスト 中野日出美の プロフィール

おかげさまでメルマガ読者様が15,000人を越えました♪
どうもありがとうございます! 心から感謝いたします!!!

このブログの前世療法の生々しい体験談事例などをもとに、プロ現役ヒプノセラピスト 中野日出美実践的に解説する前世療法専門メルマガです。
前世療法ヒプノセラピー催眠療法)の基礎知識から、セラピーで求められる高度な技術まで、ヒプノセラピストになるために不可欠な情報が満載の無料メールマガジンをぜひご購読ください!

メルマガ登録・解除 ID: 0000289610
前世療法137回の前世を持つ少女が見た生と死の記録
   
バックナンバー powered by まぐまぐトップページへ

0016.恐怖症の理由

催眠中、彼女の体は、ほとんど身じろぎもせず、きめ細かやな象牙色の頬はいつもより少し、青白く見えました。

前世に誘導してすぐ、彼女は嗚咽をもらし始めたので、私は前世での彼女が何か苦しい状況にいるのだと察しをつけましたが、洞窟に閉じ込められているのだと聞いて、やや心配になりました。

というのも、孤独になるのをなにより恐れていた彼女が初めての前世体験で、いきなり洞窟に閉じ込められる追体験をしているのですから。

また、実は彼女は孤独になる恐怖の他にも、暗い場所や狭い場所、窒息すること、不衛生なことに対する異常な恐怖を抱えていたのです。

しかし、私の心配をよそに彼女は嗚咽をもらしながらも、状況を詳細に説明してくれました。

おそらく、彼女の潜在意識は、長年苦しんできた恐怖症の理由を知る時期は、今なのだと彼女自身に知らせたのでしょう。

前世での経験をまるで、彼女は映画を見ているかのように体験していました。私の質問に対する答え以上に細かく、周囲の状況や自分の生い立ちを明確に見極めている子です。



→ 筆者 ソウルミッション・セラピスト 中野日出美の プロフィール

おかげさまでメルマガ読者様が15,000人を越えました♪
どうもありがとうございます! 心から感謝いたします!!!

このブログの前世療法の生々しい体験談事例などをもとに、プロ現役ヒプノセラピスト 中野日出美実践的に解説する前世療法専門メルマガです。
前世療法ヒプノセラピー催眠療法)の基礎知識から、セラピーで求められる高度な技術まで、ヒプノセラピストになるために不可欠な情報が満載の無料メールマガジンをぜひご購読ください!

メルマガ登録・解除 ID: 0000289610
前世療法137回の前世を持つ少女が見た生と死の記録
   
バックナンバー powered by まぐまぐトップページへ

0017.私は魂の集合体

セッション後の彼女は、いくぶん、疲れたような様子でしたが、気分はさわやかで、さっぱりとした印象でした。

「びっくりしました。考えてもいなかった前世だったので。はじめは、自分で前世をつくってしまうんじゃないかって不安だったのですけれど、実際にやってみると、つくっている暇などなくて、ただ、どんどんいろいろな場面が目の前に表れてきました。

先生に質問されて、自分でも『えっそんなことわからないよ』と思っても、自然にわかってしまうんです。次から次へと答えがわかるんです」

そして彼女は
「なんだか、ものすごく感動しています。

私は私でありながら、たくさんの人生を経験してきた魂の集合体のような気がします

と言いました。

私もあまりにも鮮明な彼女の前世体験に感動していました。

彼女は前世を映画を見るように、また、時として、前世の中の自分の中に入って体験するタイプのクライアントでした。

これが彼女の最初のセッションでした。

ここから、彼女は意味深い前世を次から次へと体験していくことになるのです。



→ 筆者 ソウルミッション・セラピスト 中野日出美の プロフィール

おかげさまでメルマガ読者様が15,000人を越えました♪
どうもありがとうございます! 心から感謝いたします!!!

このブログの前世療法の生々しい体験談事例などをもとに、プロ現役ヒプノセラピスト 中野日出美実践的に解説する前世療法専門メルマガです。
前世療法ヒプノセラピー催眠療法)の基礎知識から、セラピーで求められる高度な技術まで、ヒプノセラピストになるために不可欠な情報が満載の無料メールマガジンをぜひご購読ください!

メルマガ登録・解除 ID: 0000289610
前世療法137回の前世を持つ少女が見た生と死の記録
   
バックナンバー powered by まぐまぐトップページへ

このページのTOPへ

ヒプノセラピスト養成

お客様の体験談

講座・セミナー

セラピーを受ける

前世療法ブログ