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0055.狩りは快楽殺人である

その後すぐハイヤーセルフからもメッセージをいただきました。

「人間は互いに連帯感を感じたいがために仮想の敵をつくり、弱者を虐げる。

また、時として連帯感を感じるという目的だけではなく、弱者をいたぶることに快感を得るという感情が生まれる。

あなたが生きる現代にある快楽殺人と言う罪は、現代だからあるのではなく、大昔からあった。

それは狩りという形で。

それは快楽殺人であった。

たとえ狩られているのが動物であっても、動物の恐怖や哀しみは人間のそれと全く変わらない。

面白半分に動物の命を奪ってはいけない。

誰にも奪ってよいという権利はない。

命は誰のものでもなく、与えられた者のものだ。

面白半分に命を奪えば必ず自分にその罪は帰ってくるようにできている」



→ 筆者 ソウルミッション・セラピスト 中野日出美の プロフィール

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前世療法137回の前世を持つ少女が見た生と死の記録
   
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