インナーアクセスヒプノセラピースクールでは、米国催眠士協会(NGH)、国際催眠連盟(IHF)、米国催眠療法協会(ABH)や 国際セラピートレーニング協会(ITTO)など複数の国際的な催眠療法団体の認定資格を取得できます。
当スクールは、このような4つの国際的な催眠療法団体の認定ヒプノセラピスト資格取得講座を開催する他に類のない日本初のヒプノセラピースクールです。
また、近年急速に発展中の国際催眠団体である 国際催眠連盟(IHF) が初めて認定した 日本人マスター・インストラクター によるヒプノセラピー講座を、受講できる日本唯一のヒプノセラピー専門スクールでもあります。



本講座は、国際催眠連盟(IHF)、米国催眠療法協会(ABH)および国際セラピートレーニング協会(ITTO)認定講座です。
心を癒すプロであるヒプノセラピストになるためのヒプノセラピー(催眠療法)についての基礎知識とテクニックを学びます。
ヒプノセラピー入門として最適です。ヒプノセラピーを初めて学ぶ方は、まずこの講座からご受講いただくことをおすすめいたします。
(ただし、スピリチャルな内容を期待されている方には向きませんので、予めご了承ください)
2日間の講座を修了すると、ご希望の方は国際催眠連盟(IHF)、米国催眠療法協会(ABH)および国際セラピートレーニング協会(ITTO)の3つの認定資格を取得できます。
3つの認定資格をとることも、いずれか1つの認定資格をとることもできます。(ITTO登録・認定は修了試験があります)

(精神科、心療内科などの治療を受けている方、完治されていない方のご受講はご遠慮ください。)
ヒプノセラピストを目指す方も、自分自身の心の向上や癒しのためにヒプノを学ばれる方も、まずはしっかりとした催眠の基礎を身につけることが大切です。
この講座は、国際催眠連盟(IHF)、米国催眠療法協会(ABH)および国際セラピートレーニング協会(ITTO)が定める国際的な標準カリキュラムに準拠しています。そのため、催眠療法が初めての方でも、2日間で無理なく体系的にヒプノセラピーの基礎知識と基本技術を学ぶことができます。
本講座は、米国催眠士協会(NGH)認定ヒプノセラピスト資格取得講座です。
この講座では、ヒプノセラピー(催眠療法)についての基礎から中級まで実際のセッションで必要とされる知識とテクニック全般を学びます。
アメリカのヒプノセラピストがプロになるために学ぶ暗示療法を中心とした実践的なカリキュラム構成になっています。
8日間の講座を修了すると、米国催眠士協会(NGH)の認定を受けることができます。

米国催眠士協会(NGH)資格認定書
なお、国際催眠連盟(IHF)・国際セラピートレーニング協会(ITTO)認定のヒプノセラピー・ベーシック講座を修了していなくても受講可能です。
(精神科、心療内科などの治療を受けている方のご受講はご遠慮ください。)
実際にプロのヒプノセラピストとしてクライアントの問題と対峙するためには、さまざまな介入法をツールとして持っている必要があります。催眠の基礎知識はもちろんのこと、クライアントのタイプに応じた、催眠深化法、催眠誘導法、効果的な暗示法を身につけておくことが大切です。
この講座は、米国催眠士協会(NGH)が定める標準カリキュラムに準拠しています。そのため、催眠が初めての方でも、無理なく体系的にヒプノセラピーの基礎から、セッションで必要になる実践的な知識と技術を学ぶことができます。
そして、この講座の講師は、米国催眠士協会(NGH)の教育担当理事であるリチャード・ハート博士から、ヒプノセラピーの教授方法について集中的なトレーニングを直接受けた2人の認定インストラクターが担当します。


本講座は、国際催眠連盟(IHF)認定資格取得講座です。
ヒプノセラピー・ベーシック講座で学んだヒプノセラピーの基礎知識と技術をもとに、さらにヒプノセラピー(催眠療法)についての実践的な知識とテクニックを学びます。
4日間の講座を修了すると、ご希望の方は国際催眠連盟(IHF)の"Master Hypnotist"資格の認定を受けることができます。(国際催眠連盟認定のヒプノセラピー・ベーシック講座を受講し、"Hypnotist"の認定を受けていることが必要です。また、修了試験があります。)
この資格は、ヒプノセラピー・ベーシック講座でのトレーニングを含めて、合計100時間のヒプノセラピー(催眠療法)のトレーニングを受けた証として、国際催眠連盟(IHF)が認定するものです。国際催眠連盟(IHF)の教育カリキュラムの中では、レベル2のトレーニングに相当します。

国際催眠連盟(IHF)Master Hypnotist資格認定書
日本では初めて、ヒプノセラピー専門スクールであるインナーアクセスヒプノセラピースクールが、この講座を開催いたしました。これにより、日本ではまだ紹介されていなかったヒプノセラピーの本場である米国のカリキュラムを、日本の方々にもご受講いただけるようになりました!
(精神科、心療内科などの治療を受けている方、完治されていない方のご受講はご遠慮ください。)
プロのヒプノセラピストを目指して、様々なクライアントさんのニーズに合わせた効果的なセッションを行なうために、臨床面談、催眠誘導、セラピーなどの実践的な知識や技術を習得し、柔軟に使いこなす力を身につけることが必要です。
特に、多くのクライアントさんが陥りがちな「人生のわな」「中毒」「依存」「恐怖」「悲しみ」などについて、そのカウンセリング手法や克服のためのセラピー手法を理解し、身に付けておくことは、セラピストにとって、かけがえのない財産になるでしょう。この講座では、こうした実践的で役立つ複数の手法を中心に学びます。


本講座は、米国催眠療法協会(ABH)認定マスター・ヒプノティスト資格取得講座です。
米国催眠療法協会(ABH)の中級(Mastering Hypnosis - A Certification Training)に相当する講座です。ヒプノセラピー・ベーシック講座で学んだ内容をさらに深め、実践的な知識とテクニックを学びます。
その中でも、ヒプノセラピー・ベーシック講座では、深くは扱うことがなかった天才催眠療法家ミルトン・エリクソンが築いた現代催眠を中心に学ぶことができるのが本講座の特徴です。
3日間の講座を修了すると、ご希望の方は米国催眠療法協会(ABH)の認定マスター・ヒプノティスト資格を取得できます。

米国催眠療法協会(ABH)ヒプノセラピスト資格認定証
(精神科、心療内科などの治療を受けている方、完治されていないのご受講はご遠慮ください。)
ヒプノセラピーの勉強を始めると、誰もが現代催眠の創始者であるミルトン・エリクソンの名を耳にすることでしょう。
そして、本などを読んで勉強を進めようとしても、天才ともいわれるミルトン・エリクソンの手法は、なかなか理解できるものではなく、途中で挫折してしまっている方も多いのではないでしょうか?
ミルトン・エリクソンは「催眠とは、催眠の入り方を学ぶことです」とよく言ったものでした。まさに彼の言うとおり、エリクソン催眠は、本を読んで学ぶよりも、実際にエリクソン催眠に入ったり、入れたりする体験を通じて学ぶのが最も適した方法です。
この講座は、米国催眠療法協会(ABH)が認定した標準カリキュラムに準拠しています。現代催眠(エリクソニアン催眠)が初めての方でも、エリクソニアン催眠を体験することを通じて、無理なく体系的に、その基礎知識と実践的な技術を学ぶことができます。

そして、この講座は、米国催眠療法協会(ABH)の会長であり、タイムラインセラピーの創始者でもあるタッド・ジェームス博士(Tad James, Ph.D.)から現代催眠(エリクソン催眠)の教授方法について集中的なトレーニングを直接受けた2人の講師がペアで担当します。


本講座は、国際催眠連盟(IHF)認定資格取得講座です。
催眠のテクニックを駆使し、クライアントを前世や未来世へと誘導し、深いレベルでの癒しに導くテクニックを基礎から学ぶ講座です。
国際催眠連盟(IHF)の理事会は、当スクールのオリジナル・ノウハウの専門性、講座カリキュラムの品質、講師陣のトレーニング・スキルを高く評価。
そのため、国際催眠連盟(IHF)による前世療法・未来世療法の認定講座が、日本で初めて当スクールで開催されることになりました。
この講座では、当スクールのセラピーで実践しているオリジナルのノウハウを基礎から学びます。
5日間の講座を修了すると、ご希望の方は国際催眠連盟(IHF)による「前世・未来世療法専門セラピスト」資格の認定を受けることができます。
また、インナーアクセス・ヒプノセラピースクールの修了証が授与されます。

(精神科、心療内科などの治療を受けている方、完治されていない方のご受講はご遠慮ください。)
前世・未来世へと誘導し、今生におけるさまざまな問題の原因の追究や改善を図ることができます。
自分自身が本来、持って生まれた才能や能力に気づくことができます。または生まれてきた目的や使命などを魂のレベルで思い出すために前世・未来世へと誘導するテクニックを学ぶことができます。


本講座は、国際催眠連盟(IHF)認定資格取得講座です。
クライアントが心に抱えている問題の原因となっている過去へと誘導し、傷ついたインナーチャイルドを癒す催眠療法のテクニックを学ぶ講座です。
国際催眠連盟(IHF)の理事会は、当スクールのオリジナル・ノウハウの専門性、講座カリキュラムの品質、講師陣のトレーニング・スキルを高く評価。
そのため、国際催眠連盟(IHF)による年齢退行療法・インナーチャイルド療法の認定講座が、日本で初めて当スクールで開催されることになりました。
この講座では、当スクールのセラピーで実践しているオリジナルのインナーチャイルドの癒し方のノウハウを基礎から学びます。
この5日間の講座を含め、当スクールの年齢退行・インナーチャイルド療法 専門講座のレベルI またはレベルII を2回以上(合計10日間以上)受講すると、修了実技試験(レベルI )の受験資格を得ることができます。
この修了実技試験(レベルI )に合格すると、ご希望の方は国際催眠連盟(IHF)による「退行・インナーチャイルド療法専門セラピスト」資格の認定を受けることができます。
また、インナーアクセス・ヒプノセラピースクールの修了証が授与されます。

(精神科、心療内科などの治療を受けている方、完治されていない方のご受講はご遠慮ください)
この講座では、クライアント自身が抱えている問題の原因に気づいているケースだけではなく、クライアント自身も気づかずに心の奥底に潜行していた原因を追究し、癒しに導くスキルを学びます。
未だかつて、過去に一度も傷ついた経験など持たない、という人はいないでしょう。人生という大きなスパンの中で「今」から「過去」へ。「過去」から「今」へ。そして「今」から「未来」へという時間の軸を使った療法を学びます。


本講座は、国際催眠連盟(IHF)認定講座です。
前世療法・未来世療法の基礎を学んだ方が、催眠の上級テクニックを駆使し、他の心理療法の知識や技術の応用手法を交えながら、クライアントを前世や未来世へと誘導し、深いレベルでの癒しや気付きに導く応用知識や高度なテクニックを学ぶ講座です。
国際催眠連盟(IHF)の理事会は、当スクールのオリジナル・ノウハウの専門性、講座カリキュラムの品質、講師陣のトレーニング・スキルを高く評価。
そのため、国際催眠連盟(IHF)による前世療法・未来世療法の認定講座が、日本で初めて当スクールで開催されることになりました。この講座はその上級編となります。
この講座では、当スクールのセラピーで実践している高度なオリジナル・ノウハウの応用手法を学びます。
5日間の講座を修了すると、ご希望の方は国際催眠連盟(IHF)による「上級 前世・未来世療法専門セラピスト」資格の認定を受けることができます。
また、インナーアクセス・ヒプノセラピースクールの修了証が授与されます。
(精神科、心療内科などの治療を受けている方、完治されていない方のご受講はご遠慮ください。)
当スクールの「前世療法・未来世療法 専門講座 レベルI 」で学んだ内容をもとに、カウンセリングやヒプノセラピーのさらに高度な知識・技術、他の心理療法の応用手法を実習中心に学びます。
この講座を修了すると、交流分析やゲシュタルト療法、サブ・パーソナリティ・ワークなどの各種療法を応用することにより、様々なクライアントさんのニーズに対して、「癒し」や「気付き」をもたらす効果的な前世療法・未来世療法を行なうことができます。
このヒプノセラピー入門セミナーは、さらに多くの方に、ヒプノセラピー(催眠療法)の素晴らしさを知っていただきたい、よりお気軽にご受講いただきたい、という想いから開催させていただくインナーアクセスヒプノセラピースクールのオリジナル・カリキュラムです。
この前世療法グループセラピーを通じて、参加者がそれぞれの気付きや、癒し、感動を共有することにより、心のさらに奥深くのレベルでの気付きや癒しが促され、今の人生の問題の改善を図ったり、自分の使命を知ることができます。
このセミナーは、10数年に及ぶ1,000件以上のセラピーの経験・実績に基づいて開発されたインナーアクセスヒプノセラピースクールのオリジナルのカリキュラムです。
この勉強会は、当スクールの各講座で学ばれた受講生の方々が、ヒプノセラピーの復習や実技演習を行っていただくための勉強会です。
(精神科、心療内科などの治療を受けている方、完治されていない方のご参加はご遠慮ください)
ヒプノセラピストを目指すには、必要な知識を身につけるだけでなく、実際に催眠をかけたり、かけられたりする実技面での練習を積み重ねていく必要があります。
本講座は、創始者リチャードバンドラー米国NLP(TM)協会認定講座です。
NLP(神経言語プログラミング)についての基礎知識と応用テクニックを学びます。
8日間の講座を修了すると、創始者リチャードバンドラー米国NLP(TM)協会認定NLPプラクティショナー資格を取得できます。

(精神科、心療内科などの治療を受けている方、完治されていない方のご受講はご遠慮ください。)
NLP(神経言語プログラミング)は、1970年代初期、米国カリフォルニア大学の言語学助教授であったジョン・グリンダーと同大学の心理学科の学生であったリチャード・バンドラーの協力で始まりました。
彼らは、ゲシュタルト療法の創始者フリッツ・パールズ、家族療法の大家ヴァージニア・サティア、天才的な催眠療法家ミルトン・エリクソンという3人の優れた心理療法家の治療方法を研究し、この3人が治療で用いる共通するパターンを発見しました。
こうした天才達が共通して用いた「言葉の使い方」「ノンバーバル(非言語)の使い方」「無意識の使い方」のパターンを、誰でも利用できるように体系化し、人が自分自身や外界とコミュニケーションするモデルとして、NLP(神経言語プログラミング)は開発されました。
現代催眠の創始者とも言われる天才催眠療法家ミルトン・エリクソンが3人のモデルのうちの1人であることから分かるように、NLP(神経言語プログラミング)は、ヒプノセラピーとはたいへん深い関係にあります。
ミルトン・エリクソンは「催眠とはコミュニケーションである」と言いました。NLP(神経言語プログラミング)は、セラピーの効果を高める実践的かつ体系的なコミュニケーション・モデルの1つです。
しかし、このNLP(神経言語プログラミング)を本を読んで学ぼうとしても、その独特な専門用語に馴染めず、なかなか難しいと思っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか? それは残念ながら、頭だけでNLPを理解しようとすることから、必然的に生じてしまう問題とも言えましょう。
本講座は、創始者リチャードバンドラー米国NLP(TM)協会認定講座です
NLP(神経言語プログラミング)についての基本的なスキル、技法、コンセプトに熟達し、自分自身や他人に具体的な結果を生み出す行動や態度の柔軟性を身につけます。
8日間の講座を修了すると、創始者リチャードバンドラー米国NLP(TM)協会認定NLPマスタープラクティショナー資格を取得できます。(創始者リチャードバンドラー米国NLP(TM)協会認定NLPプラクティショナーコースを受講済で、資格認定を受けているか、認定申請手続きをしていることが必要です)
(精神科、心療内科などの治療を受けている方、完治されていない方のご受講はご遠慮ください。)
この講座では、NLP(神経言語プログラミング)の基本スキルに熟達し、複数のテクニックを応用することにより、自分自身や他人の人生に変化を生み出すための、さらに実践的・発展的なNLP(神経言語プログラミング)の活用手法を身につけます。
特に、現代催眠(エリクソン催眠)に精通し、無意識に働きかけるプロの心と技を身につけた当スクールの講師ならではの、深いトランス下での様々なNLP的介入手法や、見かけだけの変化に止まらず潜在意識の奥底から変化を生み出す、セラピーの現場で培った応用事例を学ぶことができます。

本講座は、米国催眠療法協会(ABH)認定ヒプノセラピー・インストラクター資格取得講座です。
米国催眠療法協会(ABH)のマスターコース(Mastering Hypnosis - A Certification Training)の内容を教えられるインストラクターとしての資格認定を受けられます。
ヒプノセラピー・インストラクターとして活躍するために必要な心構え、トレーニング手法、講座の開催方法などを学びます。
受講すると、インナーアクセスヒプノセラピースクールで教えているヒプノセラピー・ベーシック講座(2日間)【初級】及び、現代催眠(エリクソン催眠)実践講座(3日間)【中級】の合計5日間の講座を開催することができるようになります。
特に、天才催眠療法家ミルトン・エリクソンが築いた現代催眠の教え方を中心に学ぶことができるのが本講座の特徴です。
6日間の講座を修了すると、ご希望の方は、米国催眠療法協会(ABH)のヒプノセラピー・インストラクター認定資格を受けることができます。また、米国催眠療法協会(ABH)のヒプノシス・公認スクール認定証が授与されます。(修了には、プレゼンテーション実技試験と課題レポート提出による試験に合格することが必要です)

家族の長年にわたる恐怖症と関わったことをきっかけに催眠療法を学ぶ。催眠の分野での権威であるリチャード・ニーヴス博士、シェリー・ストックウェル博士、リチャード・ハート博士、タッド・ジェームズ博士から直接トレーナー・トレーニングを受ける。 現在までに約570件のセッション経験を持つ。
大手都市銀行の企画・調査・営業部門を歴任。20年間のサラリーマン生活を経て、起業・独立。
「オンリーワンとは?」「自分らしさとは?」「自分にとって幸せとは?」を模索する中で、ヒプノセラピーと出会う。催眠の分野での権威であるリチャード・ニーヴス博士、シェリー・ストックウェル博士、リチャード・ハート博士、タッド・ジェームズ博士から直接トレーニングを受ける。